東京工芸大学名誉教授で日本TIP建築協会会長である上西秀夫氏が日本の住宅を震災や台風から守るため、ほんの僅かな費用を追加するだけで耐震性が著しく向上する「TIP構法」を開発されています。
このTIP構法は良質な住宅の普及活動が認められ、第三者の住宅保証検査機関であるJIO(日本住宅保証検査機構)とは業務提携を行い、また財団法人 住宅保証機構においては認定工法となっております。このことからも「TIP構法の優秀性と日本TIP建築協会の健全性」をご理解頂けるものと思います。
●写真下:財団法人日本住宅・木材技術センターにおいて面内せん断試験風景

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